演歌好きの人の心理や性格を考察してみた「なぜ演歌が好きなんだ?」

「演歌ってなんで好きな人おるん?歌詞はなんかよく分からんしあの独特の旋律が苦手だわ、、。しかも、遅い曲が多くて寝むくなる。職場の上司はめっちゃ演歌好きなんだけど正直全くあの人がどうして好きなのか理解ができない、、、何がいいんだよ、演歌ってさ。聞いていて全然のれねえって。」

まあなあ、演歌が好きな人はなんで好きなんだろうな。

確かに謎である。

てかね、まず演歌に乗りの良さを求めるのは違う気がするな。

あれで乗れるかって言ったらまず無理やろ。

オニギリス!

脱マンネリストのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「演歌好きの人の心理や性格を考察してみた「なぜ演歌が好きなんだ?」」という話です。

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

演歌が好きな人の心理や性格等について考察してみたい人等

はい、みなさんは演歌好きですか?

わたしはメタルやジェント系のギターインスト、激しいジャズ等が大好きなので、とんと良さが理解できません。

まあジャンルとかを無視すれば、わたしは「とにかく聞いて乗れる音楽が好きだ」ということですねえ。

なので、ラップもよく聞くしEDMを聞くしなんならドラムトラック単体を聞いていたりもします。

そんなわたしですので、ビート感のない演歌は苦手です。

オマケにわたしは「歌詞はほぼ聞かないし読まない人間」でもあるので、演歌はほぼすべてが同じ曲に聞こえてしまいます。

まあ、そんなわたしですが、演歌が好きな人の心理や性格といったものがよくわからないのもなんかもやるので、いっそこのモヤモヤが絶好調?の時に考察したろってことで記事をかくことにしたでやんす。

「演歌が好きな人の気がしれん!」て同士、はたまた純粋に「演歌が好きな人の性格等について突っ込んでみたい人」は最後までよろしゅう。

では、ゆるりとおおくりします。

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演歌って一体なんやねん?

まずは、演歌の簡単な定義について確認してみましょう。

まず、その意味を辞書で確認してみますと、、、


ともいう。もとは明治期の自由民権運動の壮士が,演説代りにうたった歌。のちにバイオリン伴奏による人情物の歌となって大道芸化した。これが今日の演歌の直接ので,作曲家中山晋平のヨナ抜き短音階の曲調が以後のスタイルを決定づけた。 1960年代,歌謡曲全般の西洋化のなかで,演歌は伝統色の強いジャンルとして確立。 80年代以降,カラオケ・ブームを背景におもに中高年層に支持されている。

https://kotobank.jp/word/%E6%BC%94%E6%AD%8C-170980

ふむ、なるほどねって感じです。

この定義をみるに、よく演歌支持者の方々は「演歌は日本の心」とよく言ってはいますが、歴史は実はそんなに長くないみたいですね。

歴史の長さ的に考えると、長唄の方がよっぽど日本の心をうたっている気がするよねえ、、、。

ただ、琵琶法師のライブを聞きに行きたいとはおもえねえなあ、、、、絶対のれないもんなぁ。

ま、知らんけど。

長唄のライブに行くくらいなら、個人的には演歌のほうがいいですわ。

とまあ、それは一旦置いとくとして、演歌の原型が元々は政治運動における演説代わりの歌だったというのは少し興味深いですねえ。

だから、演歌の信奉者の方々はこぞって「歌詞が云々」って歌詞に焦点を当ててその素晴らしさを語るんかなあ、、、、。

演歌って元々歌詞が大事だったんだから当たり前な流れかもしませんな。

そう考えると、むしろ曲調が退屈だったりワンパターンっていうのは歌詞を大事にするが故の必然的な作風なのかもしれないですねえ。

「プログレッシブ演歌」とかきかないもんな。

曲調が複雑だったり奇をてらったりしたものだと、歌詞よりもその独特な曲調とかに意識がいきますから。

ま、わたしは演歌にまるで詳しくないので、本当に演歌が全てワンパターンなのかはわからんのだけども。

演歌の音楽的特徴や作風

さて、次は演歌の音楽的特徴について少し見てみましょう。

演歌の特徴等については以下のようなものがあるといえるかと思います。

音階が基本ヨナ抜き音階

演歌で用いられる音階は基本的にヨナ抜き音階です。

ヨナ抜き音階とは西洋音楽の7音階から第4音と第7音を外して第5音と第6音をそれぞれ第4音と第5音にする五音音階のこと。

まあ、ギターをやっている人なら知っているであろう「ペンタトニックスケール」ってやつですな。

そうですねえ、、ドレミファソラシの7音から4番目のファと7番目のシを抜いて残ったドレミソラで適当にメロディーを作ってみましょう。

なんか、演歌っぽいメロディーができるはず。

ちなみに、このヨナ抜き音階はロック等のギターソロでも多用されるため、個人的にはこの音階自体がダサいかどうかっていうと違う気がします。

ペンタトニックを使った数々の名ギターソロはロック界に数多存在してますしね。

演歌の問題点って多分ノれないことなんだよな、、、、。

ちなみに、元メガデスのギタリストであるマーティフリードマンさんは演歌好きでしたな。

彼はかなり演歌のこぶしが好きな模様。

うーん、変わってる。

・こぶしの使用

演歌にみられる歌唱法は、「こぶし」の使用が特徴的です。

また、必ずと言っていいほどビブラートを深く巧妙に入れる模様。

衣装が着物

演歌歌手の衣装は、日本的なイメージを大事にするため大体決まって和服です。

特に女性はその傾向が顕著ですねえ。

歌詞のテーマの基本路線が悲恋

演歌の歌詞のテーマには、以下のようなものが多い模様。

  • 歓楽街
  • 北国
  • 別れ

これらのテーマ群から察せられる通り、男女間の悲恋を扱うパターンの歌詞が多いようです。

なお、演歌は切ない感情・真剣な心情を表すために短調の曲が多いという説がある模様。

ただし、演歌の全てが全て暗い内容の歌詞というわけではなく、明るく前向きな歌詞のものも存在しているようですね。

例えば、吉幾三さんの「おら東京さいくだ」とか美空ひばりさんの「川の流れのように」等は明るいと思います。

※個人的には「おら東京さいくだ」が結構好き。多分、演歌の中で唯一といってもいいほど好きな曲。

てか、「おら東京さいくだ」て演歌風のラップだと思うんよ。

なんかそんな気がする。

なお、以前の記事でも述べたように「悲しい気持ちの悲しい曲を聴くとスッキリする」ので、そういう意味では暗い内容の歌詞の演歌も役に立つのかもしれませんな。

参考記事等

演歌が好きな人の心理や性格についての考察

さて、ではここからは演歌が好きな人の心理等について考察していきましょう。

まあそうはいっても色んな要素が絡み合っているし、しっかりとしたエビデンスがあるわけでもないので、ここから展開する議論は「主にわたしの主観によるもの」ってことでよろしゅう!

はい、ということでわたしが考える演歌好きの心理等については以下の通り。

演歌好きは「音楽が好きな人間」というよりも「詩が好きな人間」?

ネット上には特段科学的根拠がないながらもこんな言説が流布されています。

それは「音楽が本当に好きな奴はそもそも歌詞なんて聞かない」というもの。

これはかなりの暴論だなあと思う反面、「んー、少なくとも自分は音楽好きだとの認識があるし歌詞はほとんど聞かないからまさかあたってる?」て気がしています。

わたしの場合、歌詞は曲のオマケ程度の扱いであって大事なのは「リズムやメロディー、そして展開の複雑さやどれだけこっちの予想を裏切ってくるか」が大事です。

歌詞は少し気になったら確認はするけども、わたしの場合歌詞それ自体よりも「歌っている歌手の声や技法」の方が気になります。

声は「曲を構成する音の一つ」て意識です。

対して、演歌が好きな人たちはわたしの印象だと、もう十中八九が「歌詞が云々~」と語りだします。

あとまあ演歌ではないですが、知人で軍歌や旧制高校寮歌が凄く好きな年長者の方がおられるんですが、その方も隙があったら「歌詞が~」とかいいますし、演歌についても同様に「作詞家が~で」みたいなことをものすごく熱弁してきますね。

わたしはそのたびに「そんなん知らん。てか、どの曲も眠くなるし一緒やん。つまらな」てモヤモヤしつつうんちくを聞いています。

他にも結構な人数の年配の人とかかわってきた気がしますが、みんな歌詞の事ばっかり言いますよ。

一方わたしの場合、歌詞なんて韻を踏んでいてノリがいいだけで特に意味のない言葉の羅列でも、聞いていて気分が良ければ何も問題ないです。

だから、ラップも好きといえば好きですね(特に洋楽)。

あくまで、わたしは「音として面白いか」が重要であって、詩の朗読が聞きたいわけではないんです。

音楽は、乗れてテンション上がるかが重要で、歌詞の内容に共感できるかはさして重要ではないのですな。

それだったら、素直に詩集を買って読みますって話です。

あ、詩といえば、萩原朔太郎の詩集「宿命」にのっている「死なない蛸」って詩はなんかすごいなって思いますね。

その表現力の凄みに「お!!?」っていう衝撃を覚えました。

もし、気になる人がいたら是非ともご確認のほどを。

演歌が好きな男性は非モテが多いのではないか?

以前「クラシック好き男性には非モテが多いのかもしれない」という話題を書きました。

クラシックやジャズなどの音楽を好きな人は男性ホルモンの一種であるテストステロンの値が低い傾向にあるといいます。

このテストステロンの値は男性の性的魅力に大いにかかわってくるため、テストステロンが低いといわゆる非モテである可能性が高いでしょう。

これは推測ですが、「落ち着いた曲を好むってこと」と「テストステロンの高低」との間に関係がある気がしています。

あくまで推測の範囲を出ませんが、演歌って基本的には単調でアップテンポな曲が少ない印象です。

そして、拍の取り方も表なので乗れません。

聞いていて体が動かないですね。

さらに言うと、いくらテンポが速くてもBPM260とかでドラムが疾走することもないですし、、、、、圧倒的スピード不足!!

一言で言うと「曲が大人しすぎる」と思うんです。

クラシックも一般的なジャズもどちらも基本的には静かですね。

演歌もさすがにここまで静かとはいいがたいものの、落ち着いているという点では類似しているかと思います。

なので、演歌好きの男性は「もしかしたら」テストステロン値の低い男性が多い傾向があるんじゃないかって思います。

※なぜ、男性に限定するかというと、男性でしか上述のテストステロン値の高低の傾向は確認できなかったため。

なお、若い人ほどクラシックを好まないというデータもあるそうなので、もし年を取って演歌が好きになってきたというのなら、、、それは「テストステロンが減ったから」かもしれません。

もし、若いのに演歌が好きな男性がいたらかなりの高確率で非モテかもしれない、、、、。

ま、知らんけど。

ただ、演歌しか聞く音楽の選択肢がなかった時代もあるでしょうしなあ、、、。

そしたら、非モテに限らずい演歌を聞くわけで、、、でも、聞きはすれども好きにならないとか、音楽というよりも詩としてとらえなおして好きになるのかな???

あー、もうわからん!!

とりあえずこの結論は現代のように音楽の選択肢が多い時代にしか妥当性はないかもしれません。

ま、それでも怪しいところはあるが、、。

まあ、これは完全なる推測です!

演歌好きは協調性が高い?

ベルリン大学の「悲しみを呼ぶ音楽が聞き手にどのような影響を与えるのか」を調査した研究によると、悲しい曲を聴くことで聞き手の心理に以下のような事が起こるといいます。

  • 負の感情の抑制
  • 懐かしさの感情に最も大きな影響があった
  • 慰めのような効果があった

そして、さらに興味深いのはさらに分析結果から西洋人と東洋人の自己認識の違いも分かってきたということです。

その自己認識の違いというものが以下。

  • 西洋人はより個性を主体とした自己認識
  • 東洋人はより集団を主体とした相互依存的な自己認識

この結果から推測するに、東洋人は音楽を安らぎをえたり社会や集団とのつながりを感じるために聞くのではないかって思います。

対して、西洋人は音楽を自己表現の一環としてとらえているのかもしれません。

東洋人は西洋人に比べてビッグファイブで言うところの協調性が高い傾向にあるなんて言われていることからも、この推測は割と当たっている気がします。

ということは、、、もしかして日本独特の精神性を反映している可能性がある演歌が好きということは、「協調性が高い」ということにつながってくるのかもしれません。

つまり、「演歌好きは協調性が高い傾向があるのではないか」ということです。

たまに、世間で「演歌が好きな人は情に厚い人情派である」なんて意見が嘘か本当か言われています。

協調性が高いということは言ってみれば感情移入しやすいので、よくいえば確かに「情に厚い」のかもしれません。

ただ、悪く言えば「お節介になりやすい」てことですな。

んー、なんかあたっている気がしてきたぞ、、、、。

そこで、思ったのですが、わたしって以前のビッグファイブの記事でも触れたように協調性が低い性格ですな。

そのせいか、「俺は俺、お前はお前」て感じで無用な感情移入をすることは昔から全くないです。

そうか、、、気付いてしまった、、、わたしは「協調性が低い」から演歌が苦手なのかもしれない(極論だし論理的におかしい)。

そして、音楽を自己表現の一種として聞いている気もします。

大体、音楽聞いているときは脳内で自分がライブしているしなあ(笑)。

あと正直いって、これ以上の考察は今の自分にはきついなあ、、、頭と知恵が足りませぬ!!

演歌が好きな人の心理に関してはあまりにもエビデンスが少なすぎて、推量の余地があんまりないっす!!

これ以上やると頭がショートするかもしれないのでやめときマウス。

われわれ演歌が苦手な者たちが演歌を好きになる日は来るのだろうか?

われわれ演歌が苦手なものたちが演歌を好きになる日は来るのだろうか?

、、、、「いや、ない!」

、、、いや、言い過ぎた(笑)。

ただ、かなり難しそうな茨の道です。

これは何の根拠もなくいっているわけではありません。

これには、それなりに理由がありましてん。

音楽等の嗜好と年齢との関係を研究しているロバート=サポルスキーさんによると、「人間は20歳を過ぎると音楽の好みに対する好奇心の窓が締まり始める」そうです。

そして、35歳になるとこの窓は完全に閉じ切るんだそうで、もし新しい音楽ジャンルが流行しても約95%の人は聞くことがないらしいですね。

※音楽の好みは23歳くらいで決まってしまうともいう。

まあ、でもね、この傾向は西洋人だけのものかもしれない点は重要ですな(さすがにそれはないか?)。

東洋人も含めて検証してないと、「日本人がこの通りになるか」はわかりませんよな。

そこは問題。

ただこの結果が妥当としたら、35歳までに演歌を聞いたりして興味を持たなかったら、「一生興味を持つことはない」て話になりそう。

現在、演歌の愛好家は60代以上に集中しているらしいので、35歳以下の人達に早急に上手くアピールする戦略をとらないと演歌は早晩消滅するでしょうな。

きっとね。

で、この研究結果が正しいなら、わたしに関しても「今後一生演歌を好むことはない」といえるでしょう。

またわたしの体験談で申し訳ないのですが、一応これまでのわたしの音楽遍歴を参考までに乗せてみます。

・~14歳:親の趣味の影響で、14歳くらいまではクラシックしか聴いてなかった。ドヴォルザークの「新世界第三楽章」とベートーベンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、ハイドンの交響曲第六番「朝」、モーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」が好きでよくヘビロテしてた。今も好き。特に「朝」は至高の一曲。

15歳~:宇多田ヒカルやミスチル、ミーシャを皮切りに様々なJpopを聞くようになる。リップスライムとドラゴンアッシュは特に好きだった。悪い奴は大体友達、、、なわけない!!

・17歳:メタリカとメガデス、スレイヤーを皮切りにスラッシュメタルやメタル全般にはまる。そしてなぜかエミネムにもハマる。

18歳~:ギターを始めた影響で洋楽を中心にジャズやプログレ、ファンク、パンク、レゲー、デスメタル、メロデス、フュージョン、他国の民族音楽等(主にラテン系)を好んで聞き出す

20歳:なんとなく聞き出したedmやテクノ系の音楽にはまりだす。

21歳~現在:「とにかく変で常識をぶっ壊すような音楽」がないかをあさりだして今に至る。

、、、まあ、こんな感じっす。

同じような音楽遍歴の人いた?

いたらナカーマ、、、、ユキエ!

やっぱり、わたし、演歌は一度も通ってきませんでしたねえ、、、、。

ま、もうすぐ35になるんで演歌を好きになる可能性は今後もないでしょう。

まあ、あるとすれば年取って「テストステロンが減った時」かな?

んー、そう考えると好きになりたくねえ(笑)!!

おわりに

この記事は「演歌好きの人の心理や性格を考察してみた「なぜ演歌が好きなんだ?」」と題しておおくりしました。

演歌が好きな人の心理等については以下のようなものが考えられると思います。

  • 歌詞重視
  • テストステロン値が低い
  • 協調性が高い

そして演歌が好きな人がなぜ演歌を好きかと言ったら、演歌を聞くことで、安らぎや慰め、懐かしさのような感情が得られるからだと思います。

そして、演歌をマジで残していきたいなら、早急に35歳以下の人達に上手くアピールしてかないといけないってことですな。

このままじゃ早晩絶滅する気がする、、、。

で、気が付いたら、「演歌が好きな人の心理を考察」とか言って出来上がったのは、「わたしの音楽遍歴」みたいなもの、、、、あー、やってしまった!

堪忍え、、、。

つーか、なんでこんなに記事が長くなっているんだろ、、、。

ま、いっか。

まあ、何が好きでもええのよな、自由だー!

では!

参考

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%94%E6%AD%8C

https://yomitime.com/090415/music.html

https://tabi-labo.com/170619/sad-music

https://gigazine.net/news/20140212-favorite-music-personality/

https://www.nagoyatv.com/dode/program-corner/tokusyu_wed/research/entry-3954.html

http://www.otomato0o0.net/archives/20262886.html

参考記事等

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