自分はヒーローになれないやと思ったというクソどうでもいい話。

「最近、ティックトック見ていたら、「ヒーローは世界を救うためにあなたを犠牲にするが、ヴィランはあなたを救うために世界を犠牲にする」てセリフを見かけた。なんか超かっこいいって思ったんだけど!」

あー、なんかあるっぽいねー。

、、、うん、分かるわ、そのメンテリティー。

オニギリス!

脱マンネリストで心理カウンセラーのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「自分はヒーローになれないやと思ったというクソどうでもいい話。」という話です。

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

ヒマツブシネタを探している人
・話しのネタを探している人等

はい、今日は無益極まる駄文を書き散らかします。

「駄文いらねえ!」て人はここでお帰り下さい。

、、、

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まあ、ここまで読んでいるという事は「駄文を読んでもいい人」なんですよね?

今日は最近知り合いから聞いて知った

「ヒーローは世界を救うためにあなたを犠牲にするが、ヴィランはあなたを救うために世界を犠牲にする」

という言葉に共感してしまったといった話でありんす。

それも完全にヴィラン側の発想に共感してしまったんですわww

そりゃそうだよ、だってわたしは博愛主義者じゃないもん。

親しい人から順に助けるって話。

まあ本気で好きになるようなことがあれば、そりゃ世界を滅ぼそうが何だろうが好きになった人をとるよなって。

しかも「それ至極当りめえじゃん、逆にそれ以外の発想がある方が驚きだよ,信じられんわ」って思ってしまったという話ですよ。

はい、今日はわたしの読書感想文?です。

では、ゆるりとおおくりします。

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何ぞ?このセリフは??

最近、ティックトックにて

「ヒーローは世界を救う為に貴方を犠牲にするが、ヴィランはあなたを救うために世界を犠牲にする」

という言葉が流行っているようです。

ヴィランとかいう言葉を使っているところを見ると、漫画「僕のヒーローアカデミア」っぽいでセリフですよね。

ただ、元ネタはよくわからないみたいです。

なんか、一聴すると「!!なんかカッケエなあ!!」と思ったりしますね。

うん、実にエモい!

とはいえ、このセリフって論理的に解釈したら「そもそも解釈に困る」んですよな。

世界の滅亡と大切な人のどっちかを犠牲にしなくてはいけないような状況っていうのがもうよくわかりません。

そもそも、そんな状況になっていたら「どっちみち二人とも死ぬんちゃう?」とか「二人だけ生き残ったとして後どうすんの?」とかまあいろいろ思ってしまうものです。

ただこういった言葉に対して、いちいち論理的にうんぬんかんぬんといった茶々を入れること自体がナンセンスというもの。

ま、理屈どうこうというより気概というか、、、そうね、「なんかエモくね?」て感覚で十分ってことですよ。

あと、女性からしたらこの言葉は結構かっこいいと思うのかもしれませんな。

解釈の使しようによりますけども、「世界を敵に回してもお前をとる」ていう意思表示ですので。

やっぱ、圧倒的に強い人の一途さっていうのはええですよ。

弱くて選択肢が他にない人の一途さのようなみじめな有様とは対極にありますわ。

、、、ま、これはわたしの主観ですけどね。

正直、ヒーローの気持ちはわからない

やっぱり、一般にヒーローというものは「自己犠牲的かつ博愛主義者」だと思われているんでしょうかねえ。

まあ、わたしに関して言えば自己犠牲には限度があるし、まして博愛主義なんてありえないのでヒーローとか無理ですしそもそもなりたくもないです。

正直、大切に思う人や仲間がいるのなら、世界なんてそっちのけで彼ら彼女らの方を助けに行きます。

他に選択肢なんてないですな。

可能なら仲間のために世界を滅ぼすのもやぶさかではない、、、、かもしれません。

ま、知らんけど。

ただ大切な人がいるなら、正直世界なんて軽すぎて天秤にかける事すら思いつかんでしょう。

そんな感じなので、今回取り上げたこの言葉を聞いた瞬間にわたしは完全にヴィラン側の発想してるなって思ってしまいましたよ。

やっぱ、愛は近きより始まるものですから、、、、うん、人間関係には明確に優劣というものがあります。

おそらくそれはほとんどの人にとって同じかと思いますよ。

綺麗ごとを言うなら、「全ての人は平等」だし「等しく取り扱われなければいけない」ですが、そんなのは個人の内心を除いて見たら無謀もいいところです。

そもそも博愛主義は人の本能や生理機能の面から破綻しています。

詳しくは以下。

なので、わたしからしたら博愛主義のヒーローには「よくまあこんな偽善でしかない綺麗ごと言ってられんなあ。寝言は寝ていってくださいよぉー、ヒーローさん」て気分です。

まあ、、、、そうはいっても、何事にも例外はあるものですから、ガチの博愛主義者も存在するんでしょう。

そういった人たちに対しては素直に自分には到底できない事なんで、頭が上がりませんわ。

何でも、突き抜けてやり切っている人は尊敬に値しますから、馬鹿にするなんてありえませんね。

ただ、、、個人的には「そんなん偽善やろ、ないない」て気分が基本であるのは確かですな。

ま、わたしがもし目指すならヒーローよりダークヒーローなんやろね、まあそもそもそんなん目指したことないし目指すこともないんだけどね。

あと、余談ですが、ワンパンマンだとやっぱサイタマが好きです。

あの「趣味でヒーローやっている」というゆるい感じが圧倒的に好きですわ。

個人的にあれこそ理想のヒーロー像です。

やっぱり仲間は大事だよって話

で、今回のこの言葉を知って、個人的に改めて感じたのが「やっぱ一人でできる事って限りがあるよなあ、、、」てことです。

なんか唐突かもしれませんが、なんかそう思いましたよ。

この言葉で「お前は仲間をとるか世界をとるか?」と聞かれているような気もしたんです。

本当は、「世界も助けお前らも助ける!」、、、と言えたらカッコいいのでしょうが、自分の限界も知っている身としてはそんなこと言えんなあってのが本音。

そりゃあ、多くの人が幸せな方がいい、それは間違いない。

でも、自分の限界を超えた事は出来やしませんし、しようとしていい結果になるとも思えません。

わたしはわたしなりに酷い自己犠牲をしてまで他人に尽くそうとする人を見てきましたが、、、まあ全然いいもんだとは思いませんでしたね。

本音を言えば、「なんだよ、こんなもんか。ただの独りよがりで自滅的なバカじゃないか。」て感じで飽きれるばかり。

自分の事は放っておいて他人の事優先、、、それでどんな死に方をするのか?どんな扱われ方をするのか?、、、、正直、わたしはこういった生き方には「強い嫌悪」以外の何も感じません。

なので、わたしは「まずは自分を満たし次に余った分で他人に貢献していい関係を作っていく」という事を考えているわけです。

なのでブログではさんざん「弱くてもいいのだ」とか「勝ち組負け組とか下らん」と言っているものの、「自分は強くあらねば」という気持ちをなんだかんだ意識の上では持っている感じですな。

やっぱり、弱者には他人に分け与えられるものが少なすぎますから。

弱者に甘んじる訳にはいかない、強くなっていかねばいけないのだっていう気持ちはどうしてもあります。

ただ、そういった気持ちが暴走すると、暴君化していく等して自分の悪いところが出てきて人生台無しになると思うので、そこは十分に気をつけたいところなんですけどね、、、。

だから、何にもましてわたしは自分自信を客観視することが重要と思っているわけですよ。

でも、世界を救うかどうかの選択をできるくらいには、強くなってみたいなあ、、、とも思ったりして。

おわりに

この記事は「自分はヒーローになれないやと思ったというクソどうでもいい話。」と題しておおくりします。

今回はクソショーもない駄文を書き殴って実にすいません。

まあ、たまにはこんな下らんものもいいでしょ。

なんせ、この記事書いている時点で総記事数が950以上いっているんだから、、、まあ大目に見てほしいでありんす。

次は少し真面目に書きマウス。

では!

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