部屋にアクセントが欲しいならサイエンス雑貨置いてみるといいかも

「最近部屋の雰囲気を変えたいからインテリア雑貨探してるんだけど、どうもどれもこれもありきたりで詰まんない。結局、どこにでもあるような微妙な雰囲気の部屋に落ち着いてしまう。なんかアクセントになりそうなインテリア雑貨ってないもんかねえ。」

ふむ、それならサイエンス雑貨がいいんじゃないだろうか?

中々面白いものが多いねん。

オニギリス!

脱マンネリストで心理カウンセラーのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「部屋にアクセントが欲しいならサイエンス雑貨置いてみるといいかも」という話です。

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

・部屋のインテリアにアクセントが欲しい人
・面白いインテリア雑貨を探している人
・話しのネタが欲しい人等

部屋を自分好みの雰囲気にすると、とても過ごしやすいしなんだか気持ちがいいものです。

とはいえ、部屋の雰囲気がいつも同じでは少々物足りない気持ちになるもの。

そんな時に、インテリア雑貨などを上手に活用すると結構手軽に部屋の雰囲気が変えられるので便利です。

特に、今回取り上げるサイエンス雑貨に関して言えば、オシャレと雰囲気を変える効果の両方が見込めるため結構おすすめですね。

サイエンス雑貨は、部屋の雰囲気におけるいいアクセントとなるでしょう。

では、ゆるりとおおくりします。

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サイエンス雑貨とは?

サイエンス雑貨とは、大雑把に一言でいうなら「科学の力を利用している、ないし自然現象をモチーフとしている雑貨の事」です。

「科学の力を利用している」なんていうとかなりアバウトな表現ですけども、要は「自然現象が観察できる雑貨」という感じでしょうかね。

例えば、砂時計も「重力の作用によって砂が下に落ちる現象を観察できる」ので、サイエンス雑貨の一種と言っていいと思います。

なお、全体の傾向としてサイエンス雑貨には、シンプルなデザインのものが多いようですな。

シンプルであるという事は、結構どんな雰囲気の部屋にもなじみやすいともいえるので、割と使い勝手がいいかもしれません。

ただ、サイエンス雑貨のシンプルさは無機質な雰囲気のシンプルさになりがちなので、ちょっとそこを考慮すると木材等の様な温かみのある質感との相性は少し悪いのかなって思わなくはないですね。

また、モノによっては結構値が張るものがあるのが難点ではありますが、安価なものも沢山あるので価格に関してはさほど問題ないかなって思います。

個人的によさげだと思ったサイエンス雑貨5選

では、ここからはいよいよ個人的に「これはいい」と思ったサイエンス雑貨を5つほど紹介してみたいと思います。

自分の部屋に置いたらいいアクセントになるなと思うものがあったなら、ぜひ取り入れてみて下さいな。

オシャレな雰囲気の部屋になったらそこでくつろぐもよし恋人を呼ぶもよしってことで。

では、どうぞ。

・ニュートンのゆりかご

https://item.rakuten.co.jp/irodoriplus/333-189/

ニュートンのゆりかごとは、運動量保存則と力学的エネルギー保存の法則の実演のために作られた装置の事です。

なお、別名は衝突球。

これは結構見たことがある人が多いかもしれません。

中々見た目がユニークですよね。

今回見つけたこの商品の場合、台座の部分に木材が使用されているため過度に無機質になっておらず、木材主体の温かみ重視の雰囲気でもやや硬質なスタイリッシュな雰囲気にも合わさられます。

部屋にあると中々いいアクセントになると思いますね。

・スノードーム

スノードームは、透明な容器に人形や建物、町並みなといった小型模型と小さな白い粒を入れて、水で満たして密閉した置物のことです。

なので、ここで紹介するのも違和感があるのですが、宇宙をモチーフにしたスノードームを見つけたのでこれはいいじゃんと思ったので今回取り上げました。

しかも、これオルゴールなんですな。

なお、曲は天空の城ラピュタ主題歌である「君をのせて」であるとのこと。

かなりエモいですね。

寝室に置いておくとかなり雰囲気出ますな。

・インテリア地球儀

みなさんお馴染みの地球儀もサイエンス雑貨の一種であると考えて差し支えないでしょう。

で、この地球儀は大理石調なのでかなり高級感があって、インテリアにはちょうどいいと思いますな。

しかも、この地球儀はライトを点灯させることができるので、少し明かりを落とした書斎に等に置くとかなり雰囲気が出ますね。

読書すきで家に沢山本棚があるという人にはうってつけの雑貨であるといえるでしょう。

・サンドピクチャー

サンドピクチャーとは、二枚の密封されたガラス板の中に水、空気、複数の色の付いた砂が入れられたものです。

このアイテムは、砂時計同様に逆さにすると上から砂が落ち、その落ちてきた砂は様々な模様を表現し二度と同じ形は作られません。

ちなみにサンドピクチャーは、1990年にスイスのウィル展覧会にてオーストリア生まれのクラウス=ベッシュさんという芸術家の方が初めて発表したと言います。

サンドピクチャーは、「まさにアート」と言った感じがするサイエンス雑貨ですよね。

おそらく、今回紹介した中でダントツにおすすめだと思いますねえ。

サンドピクチャーには、アート色の強いものからシンプルでどんな部屋にもあるものと多種多様です。

自分の部屋にあったデザインのものを選ぶといいと思います。

・ラジオメーター

ラジオメーターとは、イギリスの物理学者ウィリアム=クルックスさんによって発明された光エネルギーを運動エネルギーへと変換する実験器具です。

ラジオメーターは、ガラス内の片面を黒く塗った羽根車に日光や電球など赤外線を含む光があたることでくるくると回転するんですな。

中々面白い動きをする雑貨と言えます。

窓際に観葉植物と一緒においておくといい感じになる木がしますな。

あとあくまでも個人的な見解ですけども、全体が透明なラジオメーターはあまりにシンプル過ぎてどうにも存在感がなさすぎる気がしますので、多少色のついているものがいいかと思いますね。

おわりに

この記事は「部屋にアクセントが欲しいならサイエンス雑貨置いてみるといいかも」と題しておおくりしました。

部屋を自分好みの雰囲気にすると、かなりリラックスできて気分がいいものです。

しかし、自分にとっての心地よさを追求してインテリアを考えていってもある程度のところまで行くとそこから先はそれまでと少し違った刺激をとりいれたいかないとマンネリしてくるもの。

そんな時にサイエンス雑貨はいいアクセントとなります。

是非とも、自分の部屋のアクセントとしてサイエンス雑貨を活用してオシャレな部屋を作ってみましょう。

そしたら、毎日が楽しくなるし恋人を家に呼んでもいい印象を持ってもらえそうな気がします。

ま、オシャレな部屋っていいよね。

では!

では!

参考

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC

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