なぜ、あなたは余計な一言をいってしまうのか?その原因と対策

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

・ついつい余計な一言を言ってしまう人
・つい無粋な一言を言って場に水を差してしまう人
・人間関係を円滑にしたい人
・話しのネタが欲しい人等

オニギリス!

脱マンネリストで心理カウンセラーのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「なぜ、あなたは余計な一言をいってしまうのか?その原因と対策」という話です。

今回はなんと当ブログの読者の方から直々にリクエストをいただいての記事になります。

なので、今回はいわゆるアンサー記事ってことになりますねえ。

今回のテーマは、世の中のかなり多くの人が直面している問題だと思います。

ただ一言言っておきたいのは、誰しもコミュニケーション上の課題を抱えながら生きているものですので、課題があること自体を気にやむ必要はありません。

もし、「お前は一言多いんだよなあ~」等と同僚や友人などから言われることがあってもそれを気に止む必要はありません。

むしろ、「問題点が分かった」という事は、「それを修正するチャンスが到来した」と言えます。

大人になったら、基本的に「誰も間違いを指摘してくれない」ものですので、「間違いを指摘されること」はよい事です。

自分で気が付かないと、自分を取り巻く環境がじわじわと地獄と化していくなんて言うゆで蛙状態に陥ります。

しかも、「あ、まずい!」と思った時は後の祭りだったりするんですよねえ、、、。

なので、「自分の置かれている状況に気が付く」という経験は非常に尊いものなんですね。

まず、「自分の課題を認識する」という時点でまた一歩成長といえます。

世の中の「私って一言多いんよなあ」て思っている人たちには、まず「自信を失うのではなくその問題点に気が付いている自分に誇りを持ってほしい」です。

では、ゆるりとおおくりします。

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余計な一言や無粋な一言とはどんな一言の事をいうのか?

まず、余計な一言や無粋な一言とは、何かについてですが、

「その場の状況では言わない方がいいと思われる一言」

と言えるでしょう。

※ここでいう無粋とはダサいという意味ではなく「デリカシーがない」といった意味と考えられる。

さて、では「余計な一言」や「無粋な一言」とは、一体具体的にどういったものの事を言うのでしょうか?

例えば、その具体例を挙げると以下の通り

余計(無粋)な一言の例

  • 相手の回答を先回りして「それって~ですよね?」とかぶせてしまう
  • 相手を褒めるはずが皮肉に聞こえるフレーズを最後に添える
  • 望まれないアドバイスを添える(いわゆるクソバイス)
  • 相手の感情や場に形成されている感情を破壊するような言葉を最後に入れる

以下順次捕捉です。

・相手の回答を先回りして「それって~ですよね?」とかぶせてしまう

たまに相手が回答を言うより先に、「それって~ですよね?」等と相手の言葉をさえぎって先回りして回答を言ってしまう人がいます。

これはダメです。

あくまでも相手が話しているときは、話しが一段落するまで会話の主導権は相手に預けておくべきですね。

たまに無駄に説明の長い説明魔に出くわしますが(特に年配の人に多い印象)、その際も基本対応は同じです。

いくら「うわあ、そんなこと聞いてねえよ!てか、もういいって!」と思っても、とりあえず話が一区切りするまで聞いてあげた方が印象はいいですな。

それが嫌なら、途中で理由をつけて会話から離脱するしかないです。

とりあえず、「人の話は先回りせずに聞いてから回答する」のを心がけたいものです。

・相手を褒めるはずが皮肉等に聞こえるフレーズを最後に添える

褒める事は基本的にいい事です。

褒められて嫌な気持ちになる人ってまずいないんですよね。

ただ、褒め方は非常に問題です。

例えば、以下の様な褒め方は嫌味やけなしているような印象を与えます。

  • 若いのに凄いねえ~(「若いのに」というのが完全に余計)
  • こんな優秀な高卒見たことないよ!(高卒、といちいち言う必要がない)
  • 凄く仕事できて助かるよ~パートにしとくのはもったいない!(パートにしておくのは、は完全に余計)

こんな風に褒めると、大体相手を嫌な気分にさせてしまうものです。

共通するのは、「他者との比較」や「発言者の方が立場が偉そうに聞こえる」といった点でしょうか。

どれもこれも「本人の事を素直にほめている」というよりも、「自分よりは格下だけどまあすごいよね」みたいに言っている気がするんですよね。

いやな感じです。

また、これとは別に相手の置かれている状況によっては、何気ない一言が皮肉となってしまうケースがあります。

例えば、相手が諸事情で経済的に困窮している状態なのに、百均で買ったと思しき何らかのアイテムを見つけた際に、

「それを選ぶなんてセンスいいですね!まあ、百均だけど」

なんて言うと「ケンカ売ってんの?」て気分になりそうなものです。

この場合、「センスいい」で止めておけばよくて、相手が「いやあ、でもこれ百均なんだよ」といったら「へー、分かんなかったわ」とでも簡単に返しておけばいいのですね。

そして相手の心理状況にもよるんですが、大体「経済的に困窮している」のを恥じるのが通常なので、「百均で買った」という事実が明らかになったらもうアイテムや百均について触れないようにした方がいいでしょう。

わざわざそこで相手の気にしてそうな所にデリカシーなく踏み込んでいくと凄く嫌われます。

もっとも、初めから嫌がらせするつもりだったなら、大成功でしょうがね。

・望まれないアドバイスを添える(いわゆるクソバイス)

発言に最後に、「別に相手が聞いてもいないアドバイスを加える」とこれまた心象が悪いです。

例えば、以下のようなものがその余計なアドバイスです。

  • そんなに性格きついと行き遅れるぞ
  • そんなに話下手だと彼女できないぞ
  • そんなんだから出世しないんだぞ

どれも余計なお世話ですねえ。

「知らんがな!」て感じです。

ちなみに、「疲れてない?」とか「大丈夫?」なんて過度に相手を心配するのも余計なアドバイスの亜種といってもいいでしょう

こんなこと言われると、「ワイってそんな疲れて見えるん?」とか「そんなに頼りなさそうなのか?」等と少し不快に思えてしまうもんです。

・相手の感情や場に形成されている感情を破壊するような言葉を最後に入れる

相手の感情やその場の空気というものを破壊するような一言を放ってもかなり心象が悪いです。

あまりにひどい一言がでると、いわゆる「場が凍る」なんて事態が起こります。

例えば、以下のようなものがこれに相当するでしょう。

  • 君はメモを小まめにとっているなあ。まあ、全然覚えてないけど(あげといて下げるのは基本よくない)
  • 周りが同僚に子供が生まれた話で盛り上がっているのに、「これでまた一人人生という苦しみを強制される犠牲者が増えたな」等と反出生主義的見解をいう
  • 同僚たちが中々結果が出ないところで、「なんだかんだ今って景気良くね?なんもしなくても契約決まるんだけど?」とイキってマウントをとる

どれもこれも相手の感情や場の感情といったものと逆方向の感情を形成しようとしていますねえ。

特に、ポジテイブなものをネガティブな方向へと持っていこうとしてるのはよろしくないです。

3つめの周りが大変なのに「俺はお前らとは違うから!」みたいなアピールも相当嫌な印象を与えます。

これが「憧れの仕事のできる先輩の取った行動」とかだったら、人によっては「うわあ、やっぱあの人は違うなあ~」とかってなるのかもしれませんが、同僚以上の立場の人はまず快く思いませんね。

余計な一言を言ってしまう原因と対策には何があるのか?

では、いよいよ具体的に余計な一言を言ってしまう原因と対策について考えてみたいと思います。

余計な一言を言ってしまう原因とそれぞれの原因に対する対策には以下のようなもがあるでしょう。

  • 鈍感すぎる
  • 自己顕示欲が強すぎる
  • 相手に興味がない
  • 自分と違う立場を受け入れられない
  • 他者に敵対心を持っている

以下順次捕捉です。

・鈍感すぎる

あまりに鈍感で「何も気にしない」みたいな人は、得てして余計な一言を放ってしまうものです。

例えば、多少いじられても「こんなのまあ愛情表現の一種みたいなもんだろ」と思う人が、他の人に同様のいじりをやって「こんなのおかしい!」と言われるような場合ですね。

人によって感性が違う点には十分配慮しなければいけないのです。

正直、わたしも小さい時分は鈍感気味だったんで色々とトラブルを起こしてまして他人事ではないなって感じですよ。

こういった鈍感さってある一定以上自分が強い立場にあれば普通にまかり通ってしまうのですが、お互いに対等な立場にあっては害悪となることがままあります。

とはいえ、仮に一時的にまかり通せたとしても、長期的に見た場合はいい関係を築くことは困難でしょう。

鈍感さを改善するためのいい方法は、人の反応をシッカリと観察して「他の人は~と反応するものなのか」と学習して認識できるパターンを増やしていく事です。

実験における仮説と検証って感じですな。

あとは、共感力を高めるために文学作品を読むのもおすすめでしょうかね。

ちなみに私はHSP気質の妹と接していく中で、「こんなに一々他人の言動や行動を深読みする人間もいるのか!」なんて驚きつつも、その感性から学びを得てきた感があります。

わたし自身は泣くこともまずなく割と日々冷静な方なのでおそらく感受性自体はかなり低いと思っていますね。

でも、妹の感受性の高さから色々と学んだ結果、人の心理には理屈で簡単に割り切れない非常に様々なパターンや可能性があるのだと痛感して今があります。

なので、人の気持ちを決めつけたり自分の考えを押し付けるようなことは絶対にしないというスタンスになった所がありますねえ。

だから、心理カウンセラーなんてやろうと思ったしやれているってことだと思いますな。

・自己顕示欲が強すぎる

自己顕示欲がつよ過ぎると、何かにつけて「私の方が上だから!」とか「自分の意見をいいたい!」なんてなりがちです。

これでは中々他人と折り合いがつかないというものですね。

やはり譲るところは譲らないといけないです。

自己顕示が強いのには、色々な理由があると思いますが、例えば考えられる理由は以下でしょうか。

・協調性が低い

協調性が低い人は結構周りの状況を無視して自己主張をしたりしがちです。

わたしも小さいころ完全にこれでしたね。

しかし、反面協調性が低い人は好奇心旺盛だったりするのでクリエイティブな才能を持っていたりすることもしばしばです。

おそらく創造性が重視されるような職業につくことができれば、こういった人は日の目をみれるのだと思いますなあ。

もし、協調性を高めていきたいのなら、上述のように「他人の行動をパターン分けして対応できるようにしておく」のがいいでしょうね。

実際、組織において頭角を表そうと思うと、「いかに能力が高いか」よりも「いかに上や周囲から気に入られるか」が重要になってくるものです。

組織内で居心地よく過ごしたいのなら、ところかわまず自己主張をしないことが肝心ですな。

・自分に自信がない

自分に自信がない人は、「私は~なんだ!」と自己主張をしがちです。

なぜこんなことをするかと言うと「何とかして自分が優位にあることを実感しないとやってられないから」ですね。

自分に自信がない人は、何とかして「自分は優れていると思い込みたい」ので必然的に他者に対して高圧的になりがちです。

放っておくと、無駄にプライドが高くなっていく傾向があるでしょう。

なので、この手のタイプは自尊心を高める、つまり「たっても足らなくてもありのままの自分を認め受け入れる」という作業が必要になるといえます。

「ありのままを受け入れる」なんて言うと言葉遊びに終始しているだけに聞こえますが、より具体的に言うならまずは「自分の不完全さを許す事」から始めるのがいいです。

自分の中に「寛容で思いやりあるキャラクター」を作り出して、自分が失敗したときなどに「ドンマイ!人間なんてみんな不完全やん。ミスもするって。次頑張ろうぜ!」等とフォローさせる癖をつけるという感じですね。

どうか自分の不完全さを認め自分の傷をいやすようなアプローチを心がけてほしいと思うところです。

・相手に興味がない

相手に対して何の興味も持てないと、「こんな奴がどう思うかなんてしったこっちゃねえ~」等と思いがちです。

相手に興味がないと、相手の感情の変化に疎くなるので当然余計な一言が増えます。

何かを相手に向かって発言する際には、それなりの礼儀や配慮が欠かせないものです。

いくら「自分の方が正しい」という状況であっても言い方というものはあります。

例えば、正論を言う場面でも「自分が正しいから正論をそのままぶつけていいのだ」なんて話にはなりません。

正論は時に暴力的なので、相手に「それを受け取れるだけの心理的備えはあるか?」という視点も大事にしたいものです。

すくなくとも自分なりに配慮はしないとねって話ですよね。

ですが、こういった配慮は相手に興味関心を持てないと中々できないものです。

そこで特定の相手に興味を持てるかどうかはともかく、「相手に興味を持てる可能性を高めるために好奇心を高める」のがおすすめですね。

事実、好奇心が高まることで仕事や人間関係上の問題が解決しやすくなるという研究がありますから。

好奇心を高める方法に関しては以下参照。

・自分と違う立場を受け入れられない

「自分とは違った立場の意見を認められない」という人は、かなりの頻度で余計な一言を言ってしまうでしょう。

先ほど、

「周りが同僚に子供が生まれた話で盛り上がっているのに、「これでまた一人人生という苦しみを強制される犠牲者が増えたな」等と反出生主義的見解をいう」

という例をあげましたね。

これなんてまさに「自分と違う立場を受け入れられない例」と言ってもいいかもしれません。

これは周囲が「子供が生まれてよかったね!」等と「生を肯定している」のが許せず、「生まれてくるなんて不幸な事なのに何を喜んでいるんだよ」と反発しているって話です。

誰にでも「こういった意見は許せない」といったものが一つや二つあるものですが、これがあまりに多かったり許せない感情を制御できなかったりすると対人関係でうまくいきません。

そのため、自分と違う立場を中々受け入れられない人は、「いろんな見方をする練習をする」のとあわせて「自分の感情を制御する訓練」をするのがおすすめです。

具体的に言うなら、色んな見方に関しては、好奇心をあげたり日々リフレーミングで物事に色んな解釈をするように心がけるのがいいでしょう。

そして、感情の制御に関しては、日々のストレス管理を徹底していく事と瞑想の習慣化で対応できるでしょう。

瞑想とストレス管理については以下の記事を参考にしてみて下さいな。

・他者に敵対心を持っている

他者に対して敵対心を持っていても、余計な一言が増えてしまうものです。

「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」とはよくいったものですが、気に食わないやつのしていることは「全てが気に食わない」もの。

気に入らない人が、「今日いい事があったんだ」なんて言っていたら、「うぜえな、地獄に落ちろよ」とすら思うかもしれません。

そんな心境でいたら、ついつい余計な一言も増えてしまうというものです。

敵対心がある場合は、その背景に色んな事情があるので一概に「~をすればいい」という事はできません。

ただ、「極力感情的にならないようにした方がいい」とは言えます。

感情的になればなるほど、物議をかもす不適切な一言が増えるでしょう。

感情的にならないためには、先ほど言った瞑想の習慣化やストレス対策が重要です。

それに加え、脱フュージョンアンガーマネジメントも使うとなお効果的でしょう。

そして、これが一番重要ですが、敵対心を持つ人とは「極力関わらない」のが一番です。

関わらざるを得ないのなら少々極端ですが、相手を人というよりは「ある刺激を受けたらその刺激に応じて反応する機械」くらいに思ってその心理を分析することに徹するようにするといでしょう。

同じ人であると思うから腹が立つので、あえて「コイツは人ではなく刺激が与えられたら何がしかの行動をとるようプログラムされた機械なのだ」等と思っておくのです。

こうすると一歩引いた視点から、「今コイツは~と感じているから~といった行動をとった。では、ここではどう対処するとコイツは好印象、ないし負の印象を持つのか?」等といったように実験をしていく気持ちを持つといいんですね。

こうすると相手の心理の分析に徹することができるため、あまり感情優先になりません。

意識的に理性主導にかじを切っていく感じです。

まあ奥の手といった感じであまりお勧めしたい手ではありませんがね。

余計な事を言わないためには「会話の本質」を抑えよう

さて、ここまで長々と余計な一言をいってしまう原因と対策について述べてきましたが、最後に今一度ここで「会話の大原則」について少し確認しておきたいと思います。

その大原則とは

「会話上手とは人に話をさせられる人である」

ということです。

よくいわれる「話し上手は聞き上手」という言は半分正解で半分間違いなんですね。

話し上手は聞き上手というよりは「話させ上手」です。

話し上手の人と話していると、「あれ?こんなプライベートな事言うつもりじゃなかったのにな、、、ついつい話してしまった」なんて事がよくあります。

このように「ついつい話すつもりがなかったのに話してしまった」という状態を作り出せる人が話し上手なんですね。

そもそも人は自分の話を聞いてもらう事に非常に快感を感じる生き物。

「人は自分の話をすればするほど気持ちよくなっていく」んですよ。

なので、いかに相手に話をさせるかに注力するのが会話を上手く運ぶコツと言えます。

「会話の主人公はあくまでも相手」という認識を持つように心がけるといいといえるでしょう。

余計な一言を言いがちな人は、まず会話に対する認識を「いかに相手に話をさせるか」に切り替えていきましょう。

相手に話をさせるには、傾聴(けいちょう)というスキルが必要になってきます。

以下の記事を参考に傾聴を実践してみて下さいませませ。

おわりに

この記事は「なぜ、あなたは余計な一言をいってしまうのか?その原因と対策」と題しておおくりしました。

今回はついつい余計な一言を言ってしまう原因とその対策について考えてみた次第。

結構長々と語ってきましたが、まずはそもそもの会話に対する認識を「相手にいかに話させるか」に変える事から始めてみるといいでしょう。

ここが変わるだけで相当会話の仕方が変わるはずです。

もちろん、意識を変えたらすぐに会話上手になって余計な事を言わなくなるなんてことはありませんが、少しづつ向上はするはず。

とにかく、試行錯誤してまいりましょう。

結果は必ず出る!

では!

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