思いは通じるなって思った最近の話「恋愛の話ではありません」

オニギリス!

脱マンネリストで心理カウンセラーのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「思いは通じるなって思った最近の話「恋愛の話ではありません」」という話です。

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つかも
  • ・話しのネタが欲しい人
    ・人の縁の不思議について少し考えてみたい人
  • ・自分と共感する仲間が欲しい人

わたしは日本にメンタルケアのライフラインを構築したいと思っており、その主張を最近ツイッターで少し積極的に出し始めています。

そんな中、わたしのこの目的に賛同してくれそうな方に出会ったんですな。

それが以前の記事でも言及した滋賀県の草津の方でボランティアで聴楽というカウンセリングサービスを運営している代表者の方なんですね。

正直、「思いは通じる」じゃないけども、「ワイはこうしたいんや!」と言って行動しているとそれに賛同してくれる人が出てきたりすることもあるんだなあって最近になって思ったんですわな。

こうやって仲間は増えていくのか、、、、見たいにさ。

つくづくSNSって便利だよなあ~って思った次第。

ここで一瞬だけ宣伝?ですが、「悩みがあんよなー」て人も「ただ誰かに愚痴を言いたいねん!」て人も悩みが重症化する前に頭をクリアにしてみませんか?

おにぎりのカウンセリングについて詳しくは以下。

では、ゆるりとおおくりします。

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出会いは唐突に

わたしがそもそもカウンセラーなんてものを始めたのは、ある専業カウンセラーの方に「なんか向いてんじゃね?」みたいな事を言われてその気になったのが始まりです。

まあ、、、正直きっかけなんてそんなもの。

ただ、わたしはそもそも、

「楽しそうな人や幸せそうな人が世の中にもっと増えるといいよな。で、幸せそうな人が沢山増えたら仲良くなれる人も沢山でてきて人生楽しくなりそうだよな。」

って感じの超バカでノーテンキな考えをしていたので何となく心理カウンセラーに興味がわくのも必然だった気もします。

で、どうせ何かやるならでっかくやらないとつまらんという事で、目標が「とりあえず日本に巨大なメンタルケアのライフラインになるような機関を作ってメンタルケアがごく当たり前な風潮をつくってやろう!」て感じになったわけです。

実際に、可能かどうかは別として目指すところはそこってことですな。

ただ、今までそんな目的は前面に標榜刺激ませんでした。

それというのも、少し客観的に自分を見てみると「自分みたいなやつがこんな大きなこと言うのおかしくね?」って感じがして少し気後れしていたってのがあります。

こういう事を学会などで有力な精神科医の方が言うならともかく、「なんで公認心理士の資格すら持ってない自分みたいな奴が言う資格あるんか??」的な感じになっていたのはあるんですよね。

まあ、今も勉強は自分なりに色々と続けてはいるつもりですが、それでもね、、、うん、やっぱ半人前感はぬぐえないよね。

少なくとも、臨床心理の全体像をまんべんなく抑えているとは到底いいがたいし。

まあ、そんな感じだからこそ自分は「心理状態の悪化の予防に特化する」とか「自分の手に負えそうにないなら絶対に引き受けない」といった感じのスタンスに徹しているわけです。

、、、まあ、できる事をやるしかないよなって自分の非力さをかみしめながら日々何とか過ごしているって感じですわ。

ただ、そんななんとも決まりの悪い気持ちはあれど、「言わない思いは誰にも伝わらないし、そもそも伝わらなければ共感も何も得られん!」て事で意を決して恥であろうが何だろうがビッグマウスだろうが自分の目標をSNSに出すことに決めたって感じです。

で、そんな経緯でインスタやツイッターのプロフを一新しそこに「メンタルケアのライフラインとなる一大組織を作る」みたいな厨二感丸出しの文言を入れ込んだわけね。

そうしたら、ほどなくしてツイッターで何やら同じような方向性で活動している同志とも呼べる方との出会いがあったんですわ。

その方は、滋賀の草津の方でボランティアでカウンセリングを行う「聴楽」というサービスを展開されていたんですね。

聴楽のホームページは以下。

https://kiraku1209.amebaownd.com/

この経験を通して、わたしは「、、、なんか自分の思いを発信しているとそれに共鳴する人って表れるんだなあ、、」という事をつくづく思いましたね。

こういった経験って、まさしく現代のネットが発達した社会ならではの出来事だなって思ってちょっと感動?してしまいました。

人の縁とは実に不思議なものである

で、聴楽の代表者の方とここ最近ツイッター上でやり取りをさせていただいているんですが、まあ何というか「むむ!!この人なんかワイと似てねえか??」て思うことが多々ありました。

例えば、以下の様な点。

  • 血液型がB型
  • かなり外向型
  • あんまり細かい事はいい意味で気にしない楽天家
  • 結構神経が図太い

、、、

うん、なんでしょうねえ、、、。

何か性格的に結構似たものを感じるんですよな。

不思議なもんです。

やはり、「結局人は似たもの同士で集まる」んでしょうか??

何かわからないけども、そんな気もしてくる最近です。

正直いうと、カウンセリングやっている人で生粋の外向型の人ってわたしの知っている限りだとほぼいない印象なんですわな。

いい悪いとか関係なしに、なんか元々の性格的に「傷つきやすい」とか「引っ込み思案」な人は本当にたっくさん見るんですけども、「そもそもの性格がずぶとくて外向的」な人はまず見かけない気がします。

まあ、「そもそもずぶとくて外向的なら心理面を整えるなんて事一々気にする事ないからカウンセリングなんかに興味を持たない」のかもしれませんな。

そういった意味でも、聴楽の代表者の方は随分と異質な気がしていますよ、本当に。

いやあ、本当に不思議。

こういった、人との出会いがあるとこの先もっともっと大きな流れができて行きそうでなんかワクワクするんよね。

どんな形かはわからないけど、お互いに連携で着ていったらいいよなって思うカンジ。

ただ個人的に思うのは、「ずぶとくて外向的な人ばっかりあつまると絶対意見が偏る」のはあるので、逆の人達も巻き込んでいきたいって言いうのはあります。

ちょっと一般化していいのかわかりませんけども、ずぶとくて外向的な人って「そんなもん寝りゃ何となかなるわ!明日の朝には忘れてるって!」みたいなノリに陥りやすいとこがあると思うんです。

これってば完全にマイペースで悩んでいる人の抱えている問題を軽く見ている感じです。

それに外向的だとその場のノリとか勢いで割と変な方向へ突っ走りがちな気がするんですな。

なので、ここに「いや、それはちがうだろ」みたいにダメだししてくる人がいないとまずいっていう感じですよ。

つまりは、「内向的で繊細な人」って感じの人がいないといけないって感じですかな。

実際、わたしが心理カウンセリングの必要性に目が行ったのも妹がHSP気質だからってとことがかなりありますからねえ。

いろんな視点を取り入れてかないといけないですよね。

思いは通ずると信じるのも悪くない

「思いは通じる」と言っていいのかわかりませんが、こんなネットが発達した時代だからこそ「自分はこういった人間だ!こういった事をしたいんだ!!」て感じの主張をもっと前面に出して言っていいと思うんですな。

そういった自己主張をしていると当然「バッカじゃねねえのww」等とバカにしてくる人も沢山いますけど、共感してくれる人もそれなりに出てくると思うんですわね。

そうした共鳴する人が、あつまって大きなうねりができてその目標に少しでも近づくなんてことはあると思います。

現実での人とのつながりは非常にその範囲が限られていますが、SNSを利用すれば人とのつながりを格段に拡大させる事が可能です。

聴楽の代表者の方との出会いは、SNSの可能性とか「自分のやりたい事を前面に掲げる事の重要性」を改めて認識するいい出来事でしたねえ。

おわりに

この記事は「思いは通じるなって思った最近の話「恋愛の話ではありません」」と題しておおくりしました。

つい最近の聴楽の代表者の方とのツイッターでの出会いを通じて、改めて「自分の思いを積極的に発信することの重要性」を感じましたな。

こういう出会いがあると、なんか人生ワクワクしてくるよねえ。

もっともっと、みんな自分の好きな事ややりたいことを積極的に発信してみるとそれに共感する仲間が集まってくるかもしれません。

そうなると、どこにいても日本中の自分に共感する仲間とのつながりが作れるので、人生楽しくなるでしょうな。

これそSNSの使い方ってカンジ。

、、、ただ、詐欺師とか悪いやつには気をつけよう!

では!

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