男性の恋愛において有効な誠実さはいわゆる誠実さとは違う

今回は以下の様な方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

モテたい男性

大手恋愛メディアでよく言われる「誠実な男性がモテる」論が非常に胡散臭いと思っている人

話しのネタが欲しい人等

心理カウンセラーおにぎりの中の人、ぐれんです

今回の話題は「男性の恋愛において有効な誠実さはいわゆる誠実さとは違う」という話です。

今まで恋愛系のネタで散々「誠実さは恋愛では大して役に立たん」みたいな謎な事を言ってきた気がしますが、それは世間でよく言われる『いわゆる誠実さ』についての話。

今更ですが、「恋愛において誠実であることは武器に」なりますし、特に長期的な関係を築いていく上では最重要となります。

※もっとも、誠実さのかけらもなくてもモテる人はいくらでもいるので短期的にモテる事だけに焦点を合わせるのなら誠実さは全く必須ではない。

ただ、わたしはあまり世間で一般に言われる「いわゆる誠実な人がモテる」的な話は「大嘘であるし何なら女性から下に見られる悪手」とすら思っています。

そう、よく恋愛メディア等で取りざたされる「いわゆる誠実さが大事」という話は、恋愛においてはあまり役に立たないどころか逆効果ですらある場合があると思っているんです。

というのも、恋愛で武器になる誠実さって「いわゆる誠実さ」とはまるで違うものだから

女性相手に下手に出て使用人よろしくご機嫌うかがいをするのを誠実だなんて茶番もいい所なのですが、そういった茶番をもてはやす向きがある気がしてなりません。

「一体どこから、なんの圧力が働いてんの?」という印象ですよ、ええ。

「女性にとって都合がよくて使い勝手のいい奴隷のような男性達を大量生産しないと困る誰かさん」でもいるんでしょうか??、、、おっと、、、、言葉が過ぎましたね。

まあ、そんなわけで、今回は恋愛において役にたつ誠実さについて考えてみたい次第。

では、ゆるりとおおくりします。

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「いわゆる誠実さ」はモテるためには必須ではない

世の中の恋愛メディアはそろいもそろって?くらいの勢いで、「いわゆる誠実さ」を猛プッシュしますが、実はそこまで誠実さって恋愛でモテるためには必須ではありません。

身もふたもない話ですが、ものすごくモテる人物って大体は「極端に顔がよく自分に自信があってコミュ力が高い」か「ものすごく厳つくて何とも横柄で半グレっぽい雰囲気がある」とかそんな感じで2分できそうなきがします。

こういった人物、特に後者は誠実さのかけらもない人が割といる感じがしますが、本能に訴えかけるものがあるせいか謎にモテたりします(特に美人から)。

また、ある研究では本能的にモテるための要素として「好奇心の高さ、外向性の高さ、メンタルの強さ」といった性格要素があげられており、ここに誠実さは含まれておりません。

そのため、「モテるだけなら別に誠実であることは必須事項ではない」と言っていいのです。

なお、「いわゆる誠実さ」とは、具体的には以下のようなものです。

・浮気しない

・謝罪や感謝の言葉がきちんといえる

・相手を傷つけないように配慮する

・責任転嫁しない

・責任を持って仕事に取り組む

・嘘はつかない

・相談に乗ってくれる

、、、等々

どれもこれも「社会生活を営む上で非常に重要」ですよね?

おそらく、異論がある人はいないはずです。

わたしも異論ありませんし、どれも大事にしたいと思って日々過ごしています。

しかし、こういったものが欠如していても非常にモテる人物というのは現実にいますし、むしろそのせいでモテている場合もあるんです。

例えば、一定数「空威張りと本当の実力が見抜けない人が一定数」いて、そういった見抜けない人たちが「あ、なんかこの人堂々としていて頼もしい」なんて不誠実な男性たちのハッタリに騙されます。

モテる人物はかなりの確率でハッタリをかますのがうまい印象です。

爆発的にモテる人物は、「嘘はつく、だます、浮気はする、相手の不安を上手く使って自分に対する依存度をあげる」といった手法を無意識的ないし意識的に駆使しているので、いわゆる誠実な人物とは真逆の存在と言っていいでしょう。

こうしたあり方が心理学的に正しいとは、わたしは決して思いませんが、「モテているものはモテているんだから仕方ない」です。

理論や理想として間違ってはいても、結果としてモテているという現象は無視できないと思うわけですよ。

※こういった現象はモテているというよりも、正確にはマインドコントロールに近いかもしれない。

やはり、世間で言われる誠実さは人の理性に訴える部分であるのに対して、こうした不誠実だけどモテている人物の持つ特性は本能に訴えかける部分なのでしょう。

理性は最終的には本能には勝てないものです。

もっとも、こうしたモテ方は短期的な関係を結ぶ際に有効であり、長期的関係を結ぶには不向きと思います。

下手をすると、「男性が女性を搾取する困った構造」ですから、関係が長続きするとはあまり思えません。

しかし、現代の恋愛において、女性と男性ではそもそもの需要に差がありすぎて、パワーバランスは圧倒的に女性優位である事を加味すると、「多少不安をあおる手法でも好意を勝ち取るためには致し方ない」とも言えます。

いかなる人間関係においてもパワーバランスは常に存在し、それによって関係の取り方は変わってきます。

以前「健全な恋愛」についての記事でも言及したように、健全な恋愛関係においては「パワーバランスが上にあってもその立場を濫用しないのが大事」なのですが、人は優位にあると往々にして傲慢になりがちです。

断言はできないものの、最近、女性たちの中には自分が優位にあることを自覚してかかなり横柄に理不尽な要求を呑むよう強要する人がまま出現してきているようにも思います。

現代の恋愛市場におけるこういった男女間のパワーバランスの不均衡の生み出した闇と言えそうです。

そのため、男性がまともに恋愛するには圧倒的な女性に対する容姿優位や他の同姓に比べて圧倒的に強い条件(例えば、いわゆる高年収、ポジティブな意味での圧倒的知名度など)といったものがないと中々この優位差をひっくりかえす、ないし対等にもっていくのは無理だと思います。

恋愛関係を実現させるためにはあえて少々の荒業もやむなしといった感じがするのです。

まあ、「根は誠実だったとしても目的のために一時的に戦略的にクズを演じる」みたいな必要性すらあると言う事ですかね。

そもそも付き合い始めない事には、何も始まらないので、これも恋愛における正解の一つとはいえるのかもしれません。

まあ、、、賛否両論あるとは思いますがね。

「内面さえよければモテる」なんて綺麗事は今すぐ捨てよう

未だに日本では「内面さえよければモテる」等としょうもないきれいごとをのたまう人達がいます。

確かに、「人に親切な人の外見的魅力はなぜか上昇するという研究」がありますが、そうはいっても「親切であればモテる」は極論が過ぎると言うもの。

むしろ、これまでに多くの研究によって確認されているように容姿が与える影響の方がはるかに大きいです。

ただ、容姿の影響力が最も大きく反映されるのは初対面のような関係の浅い場合での話なので、コミュニティーなどにおいて継続的に顔を合わせて人となりを知ってもらうというような状況になれば話は多少変わってきます。

しかし、この場合も「何度も繰り返し接する中で好意が増強される」というザイオンス効果を根拠としているので、「そもそも第一印象がわる過ぎると好感度はその後一向に上がらない」と言う事になるので、容姿は相変わらず重要です。

コミュニティーでの恋愛と初対面からの恋愛、いずれの場合においても、最低限の外見なくして何も始まらないといっていいでしょう。

とはいえ、勘違いしてほしくないのは、「整形でもしないと全くモテるようにはならないほど残念過ぎる容姿の人」なんてそうそういないと言う事です。

仮に、あなたがそういった残念な容姿の人であるのなら、最後の手段として整形を検討するのもやむなしですが、そんな人は「まあまずいない」ので安心してください。

雰囲気イケメンになりさえすれば、容姿で足きりを食らうことは格段に減り中身を見てもらえる機会も一気に増えるので、雰囲気イケメンになるよう努力するのがおすすめです。

「美人にしか興味がない」という人は整形してガチイケメンを目指すのも手ですが、、、後遺症等のリスクが大きすぎるので全くおすすめしません。

とりあえず、「容姿こそが恋愛の土台」ですので、何をおいても容姿から整えるようにしてほしいものです。容姿がよければとりあえず次のステップに進めます。

雰囲気イケメンになりたい人は、過去に投稿した「雰囲気イケメンのつくり方」という記事を参照くださいな。

恋愛において有効な誠実さってどんなものなのか??

恋愛において有用な誠実さとは、「相手を不快にさせない姿勢を基本としつつも戦うべきときは戦い、自己主張すべき時はしっかりと自己主張する誠実さ」です。

「嫌われたくないから自分の意見を言わない、いえない」というタイプの誠実さは、「いわゆるいい人」の持つ誠実さですが、これは「絶対にモテないので必要ない誠実さ」といえます。

多くのメディアで言われる「いわゆる誠実さ」は、大体この手の「クソの役にも立たないゴミのような誠実さ」だと思うんです。

自己主張が強すぎてあつれきばかりなのは最悪ですが、自分の意見を嫌われたくないからいえないへっぴり腰も同様に最悪なのですよ。

世間でよく言われる「いわゆる誠実さ」としてあげられる要素は、理性的にはどれもこれも「人として大事だよね。わかる―」といったものばかりなのですが、そういった要素は最終的には本能に負けます。

もっと分かりやすい表現をするなら、「安心はできるけど、ときめきはない男性なんて性的に魅力なんかないよね。一緒にいてなんかいいことあんの??」といった感じです。そう、「誠実なだけの男性なんて付き合っても面白くない」んですよ。

結婚には向いているかもしれませんが、「恋愛には向いていません」。つまんないですからね、本当に。

まあ、世の中広いのでもしかしたら例外がいるかもしれませんが、世の女性の大多数は心の奥底で「刺激的なときめきあるロマンティックな恋愛」と言うものに惹かれているように感じます。

誠実とこのときめきはおよそ相反する要素であるため、誠実だけに振り切ると「なんだ、こんな奴一緒にいても面白くないぞ、退屈でうんざりだ!」と不満を持たれても文句は言えないという感じです。

結婚しても、まあ楽しくはないでしょう。

にもかかわらず、世の恋愛メディアの多くは「誠実な男性はモテる」のように「誠実ささえ高いレベルでそなえていれば本能的に魅力が増す」といったような誤解をまき散らしているわけですな(少なくとも、自分にはそう見える)。

理性的には正しいけど、本能的には不正解な感が否めません。

まして、最近では「男性は女性に対してへりくだってこびへつらう事がよいのだ」ともとられかねない恋愛論?を発信している人もいて「はー、やれやれ」といった感じはあります。

まあ、「デート代は男性が絶対だすべきだ論」とかまさにそれですかな。

※デート代なんて各自が勝手に出す出さないを決めればいい。そもそも、女性だけが美意識高く身だしなみに金をかけているとは限らない。

あくまでも理想論ですが、やはり人間関係はお互いに対等なのが重要なので過度のへりくだりも過度の傲慢もNGです。

そして、「嘘はつかない」も「浮気はしない」も大賛成ですが、「他人を不快にしない努力」は行き過ぎると「争いを過度に避ける事なかれ主義の弱者」や「自分の意見を常にあいまいにする自信のなさそうな人」にしか映りません。

やはり、自信がない男性がモテないのは古今東西自明の理でしょうし、心理学的にも言われている事です。

それに謙虚な振る舞いをすなおに謙虚さとして評価してくれる人ばかりではなく、謙虚さを「単なる無能や弱者の証」と浅はかな評価をする見る目のない人も世にままいるものです。

時によっては、多少背伸びをしても毅然とふるまうことも重要かと思うところ。

最近の流れとは逆行しますが、やはり男性にはいろんな意味での強さを感じさせる要素がないとモテないのは間違いないと思うのです。

弱者然としていては好かれないので、最低限でも自分に自信を持って堂々としてメンタル的にタフでありたいもの。

誠実さにこういった強さが加わって、普段から礼儀正しく人の事に配慮はするが駄目なものに対してはしっかりとダメといい、しっかりと戦うときは戦える人であれば誠実さも武器になると思います。

表面的に誠実な腰砕けのなあなあな姿勢なんて蛇蝎のごとく嫌われてしかるべきでしょう。

と言う事で、メンタルを鍛えたい人はリンクからメンタル強化の方法を参照されたし。

最終的に誠実さを大事にした人の方が人生が充実すると思う

前述したように、モテるだけなら誠実さなんて不要です。

もし、誠実なだけでモテようとするのなら、「よほど容姿が優れていてそこに存在しているだけで有難がたられる」とか、「よほどいい意味での知名度や人気があって広く世にカリスマ性を認められている」とかでないときついでしょう。

なので極論ですが、「恋愛で誠実さを武器として活かしたいか、それとも誠実さを度外視して付き合いやすさの効率だけを追求していくのかは、もはや個人の趣味や主義の問題」とすらいえると思います。

まあ、あくまで個人的にはできるだけ誠実さを重要にしたい立場ですがね。

ただ、単にモテるだけでなく「長期的に良好な人間関係を築いていきたい」と思うのであれば、誠実さは重要視すべきです。

※安定した良好な人間関係の確保は、人生の幸福度を非常に左右する。

いくらモテたとしても、付き合ってはすぐ分かれまたすぐ付き合ってすぐ分かれ、、、なんてことを繰り返していたら一向に安定した人間関係が築けません。 

 心理学的な観点からみて、これは全くおすすめできませんよね。誠実さとは、行ってみれば親切心であり心理学的には協調性と言えます。出来るなら、モテるだけでなくモテてかつ幸せになれる道を選びたいものです。

その選択の為には、誠実さを大事にした恋愛をした方がいいってことですな。と言う事で、誠実さと強さをセットで考えるようにしていきましょう。

誠実なだけでは腰砕け、強いだけでは粗暴な野獣、どちらに極振りでも幸せには程遠いです。

おわりに

この記事は「男性の恋愛において有効な誠実さはいわゆる誠実さとは違う」と題しておおくりします。

世で広く言われる「いわゆる誠実さ」は、どうにも女性に対してやたらと卑屈でもはや「何かの茶番なのか?」としか言えない次元にある気がして仕方ありません。

モテたいのなら誠実なだけではだめで、そこに「強さ」が必要です。

自由恋愛市場は結局のところ「戦場」ですので、弱者の取り分など基本的にほとんどありません。

そのため、モテたいのであれば、容姿を改善し筋トレはもちろんメンタルやコミュ力を鍛え、、、といった努力を地道にやって強くなるしかないでしょう。

ちなみに、たまにネットで、「非モテ男性に社会が女性をあてがうべき」といったようなおよそ女性の人権無視のような暴論が出てきますが、この意見にはかなり不快感があります。

「君たちは、女性の側の意思は無視か?魅力がないなら磨いて選ばれなさいな。あてがうとか何事よ。女性はモノではないぞ」て話です。

少なくとも、他人の意思や主体性が深く関係する場面でこうした発想を公に出すこと自体がふざけている気がしますよ(もちろん、非モテ女性が自分たちに男性をあてがえというのも同じ。まあ、まずそんな事ないと思うが、、、)。

ま、、、こんなことばっかり言っている人に対して感情的には「好意を勝ちとれないと思って愚痴ばっかいってんならあきらめろ!いいかげん往生際が悪いんだよ!!」みたいな気持ちにもなってこないではありません、、、おお、、、だめだ言葉が汚すぎる、、、、。

まあ、魅力を高めて女性の好意をかつ取らないとねって話です。

では!

参考記事等

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モテる人の思考を盗みたいなら「コレを読め!」

「女性経験が少なくて女性を目の前にすると何をしゃべっていいかわからない」
 
「どんなマインドを持って女性と話したらいいのかよくわからない」

「大手恋愛メディアの記事を読んでその通りにしているけど、女性からまるでモテないし、なんなら嫌われている気がする」

「モテる人ってどうしてもてるのかわからない!」

「恋愛したことがない、、、リア充爆発しろ!」
 
こんな人たちは、本記事を読むと女性との会話の指針が見えてくるし、女性から異性として好感を持たれる事がふえるでしょう。
 

少なくとも、今まで「あの人は優しいんだけどね」とか「優しそう」、「真面目そう」等と言われていた人であれば、確実に読んでおくべきです。

 
少なくとも、今まで「あの人は優しいんだけどね」とか「優しそう」、「真面目そう」等と言われていた人であれば、確実に読んでおくべきです。

モテない人は、「今の自分にとっての恋愛常識に染まったままでは確実に一生非モテ」です。

まぐれ当たりで結婚できても、結果的に妻の尻にしかれてATMや財布として妻のいいようにこき使われていくだけでしょう。

本記事は現状モテている方々にとっては、おそらく常識なので読む必要はありません。

モテていない人が読むと多くの事を得られるはずです。

私自身は特段肉食系ではないので、恋愛経験は人並程度(自分から人を本気で好きになったという意味)ですが、職業柄、女性から様々な恋愛系の相談を受けることがあるので、「どんな人がモテる人なのか」という女性の本音ベースでのモテる人物像について多少は明るい自信があります。

そういった経験からすると、大手恋愛メディアが語る「モテる男性像」は実に笑ってしまうような間違いだらけであるように感じます。

「こんな情報しか得られないとあっては、モテない人がいつまでもモテないのも当たり前だな」なんて思ってしまうと言うものです。

そこで、割とブログの方でも「理想を排した本能や生理現象をベースにした恋愛像」と言うものを多少提示してきましたが、そろそろ自分なりに完成度の高い一つの記事を作ってそれである程度恋愛ネタを完結させたいといった気もしてきたのであくまでも倫理に触れないレベル「モテるための会話はこれで十分!」といったものを作ろうと思いました

そこでこの度「心理カウンセラーが体験や心理学から考える『モテる人の常識』と『モテる会話術』」というノート記事を作った次第。

正直、モテる人とモテない人では「まるで別の人種」としか言いようがない程に常識も思考も、その何もかもが違います。

「どうせ、モテる人はみんなイケメンなんでしょ?」と思った人は、半分正解ですが半分間違いです。

確かに、「芸能人バリの誰が見ても美人な女性とつきあいたい」というのなら、それは大体あたっています。

※というか、自分の外見が相手と同じくらいいいのは大前提という話。

でも、「誰が見ても間違いないレベルの美人にモテたい」とか言わないのであれば、容姿にそこまで固執せずとも大丈夫です。

むしろ、「容姿だけでは必ずしもモテるようにならない」のですよ。

モテる人は、何かしらの狂気のようなものをまとっているように思います。

その狂気の正体についても、本書では触れている次第。

モテない人がいつまでも持てないままなのは、「モテる人の常識やとっている行動を含めた会話の仕方」を知らないことによる所がかなりあります。

ブログで断片的に触れている事もありますが、本書ではかなり突っ込んだ具体的で実践的な内容になっている模様。

モテない人生を変えたい人だけ読んでみて下さい。

※あたりまえですが、「読んでも実際に試さない人」には役に立たない。

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