理屈が通らないヤバい奴に対する最高の対処法は何だろうか??

ブラック企業とかにいるパワハラしてくる上司とかってマジで同じ人間だとは思えんよね。なんつーんだ?なんかあんな連中実際に殺害されたってしょうがないくらい害悪に思うんだけど、これって異常?」

いや、そりゃあ程度にはよるけど思うこた思うやろ。

実際にやるのがアカンのは自明やけど、思うのは仕方ないやろ。

オニギリス!

脱マンネリストで心理カウンセラーのおにぎりです。

今回もよろしゅう!!

今回の話題は「理屈が通らないヤバい奴に対する最高の対処法は何だろうか??」という話です。

今回は以下のような方に向けておおくりします。

こんな人が読むと役に立つよ

・理屈の通らない相手へどう対策するかについて考えてみたい人
・話しのネタが欲しい人等

最近、電車の中でタバコ吸っているのを注意した高校生が注意されたことに腹を立てた犯人に、ぼこぼこにされるなんてふざけた事件がありましたな。

参考
https://www.asahi.com/articles/ASQ1V73V8Q1VUUHB00C.html

なんでも、犯人は高校生の電車内と車外で合計して10分以上にわたって暴行を行って、結果高校生は頬の骨を骨折したといいます。

明らかに真っ当な人間の所業ではないですな。

この犯人のような怒りの沸点が低く怒ると何をするかわからん奴、つまり「理屈の通じないヤカラ」というのは意外と知らないだけで世の中にいるものです。

この犯人の職業がたまたまホストだっただけで、一般の企業にだっているでしょう。

それも相当数。

一般企業でなら、パワハラの常習犯かもしれませんな。

で、こういった理不尽な人間には正論や理屈はもちろんのこと、酷くなると法律すら通用しません。

では、どうすればいいのか?

はい、答えは「とにかく体を鍛えて威圧感を出せ!」てことです。

特に、メンタル面での「手を出したらただじゃすまないぞ?」と言った生命の危機を感じさせるような殺気は必要かと思いますね。

正直、理不尽を強いるような無法者に対して、普通の良識ある一般人と同じように「話せばわかってくれる」とか「自分の痛みに共感し配慮しくれる」なんて期待をもってはいけません。

彼ら彼女らは言ってみれば、「人間以外の動物の一種、猛獣」のようなものです。

有無を言わせぬ現実的な力や恐怖でしか言うことは聞きません。

猛獣のしつけに鞭が必要みたいな話です。

連中の餌食にならないためには、「相手に死の危険を感じさせるほどの気迫」と「実際に強そうに見える体格」が不可欠なんですな。

という事で、「みんな筋トレしろぉぉぉぉぉおお!!」てことですよ、はい。

では、ゆるりとおおくりします。

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「話せばわかる」はあまりにも楽観的である

多くの人は「話せばわかる」ものです。

多くの人は自分の事情などをちゃんと話せば、ある程度理解を示し納得してくれるものですよ。

それというのも多くの人は理性的だからですな。

特に日本にはこういった話せば理解してくれる理性ある良識人が沢山いるため、わたし達はそれが普通の様な錯覚に陥っています。

しかし世界に目をやると、日本ほど良識ある人の人口が多い国ってあまりないように思うんです。

日本は例外的な国だといっていいと思います。

そして重要なのは、「この日本にも少ないながらも無法者は確かにいる」という事実です。

大多数が話せばわかってくれる人であっても、「安心しきるのは大変危険だ」という事。

社会には少ないながらも「無法者が確かにいる」という事をしっかり自覚して、それに対抗する覚悟と手段を持たないとまずいってことです。

また、日本の警察や司法機関はなんだかんだかなりしっかりしており、国民としては「何かあっても警察や司法機関が助けてくれる」みたいに信頼感をもっているもの。

しかし、こういった「警察等に任せておけば安心」みたいな気のゆるみ?が、ますますわたし達自身の無防備さを加速させて、一部の無法者に付け入るスキをあたえているといえるでしょう。

わたし達は、今「無法者への自衛を始めるべき段階に差しかかっているんじゃないか」と思うんですよね。

人間にも動物に近いやつがいる

話しても到底わかってくれない様な無法者とは、一体どんな人間なのでしょうか?

まあ、正直「無法者をは~と言った特徴をもつ者ですよ」等とは断言できませんが、その大多数に共通していそうなことは推測できます。

それは以下のようなものかと思います。

・共感力の欠如
・自制心の欠如

特に、自制心に関しては致命的なほど低いと思いますねえ。

なんたって、単純な自分の行動の損得計算すらできないものが多いでしょうし。

この法治国家で暴力に訴えたような行動をすることが何を引き起こすにすら頭にない、もしくは自分には何も降りかかってこないという神経ですからな。

あまりに冷静さがたりませんわ。

怒りの沸点が低すぎるのだってそうです。

こういった人間には、基本的にまあ何を言っても無駄ってものですよ。

理性はたらんし、自分の欲だけをひたすら貫こうとするので理性で説得しようとしたってわかってくれやしないのです。

強くなれ!それこそが抑止力だ!

理性が通用しない無法者には、倫理や常識なんてものは通用しません。

通用するものがあるとするなら、実際的な武力や恐怖と言ったかなり原始的なものだけでしょう。

かといって、ここ日本で暴力なんてご法度だし自力救済は認められていません。

なので、実際的武力を相手が無法者とはいえ行使することは基本的にはできなません。

となればどうするかと言ったら、とにかく体を鍛えて「コイツに突っかかって言ったら大けがしそうだ」といった筋肉や体格の大きさによる威圧感を身に着けることがまずは最善です。

おそらく大概はこれで解決でしょう。

しかしこれでも、まだ安心はできません。

というのも、筋肉等でいくら武装していても、本当のならず者というか「身を捨てて攻撃してくる者」には勝てないからです。

窮鼠猫を噛むということわざがありますが、まさにそれでして、「死を覚悟し相打ちになってでも倒す」と心に決めている相手は体格差だけで簡単に沈められません。

身を捨ててかかってくる相手に対しては、もし相手を撃退できたとしても自分も軽症では済まないでしょう。

なので、最終的にはかなり中二病的な表現ですが、「本物の殺意」というか気持ちの上では「本当にただじゃおかない!」と強く念じるくらいの強い気持ちが必要なんじゃないかと思います。

一時期話題になった、マスク警察の様な連中も「自分に反論してこなそうな弱そうな人」をターゲットに文句を言っていたのが常だったようです。

極論ですが、こういった抑止力の本質も「コイツに文句つけると殺されるかもしれない、、、」みたいな恐怖だと思うんですね。

以前、パワハラ上司を黙らせるには「刺し違える覚悟を相手に示して威圧するくらいでないとだめなのではないか」と言及したのもこれですな。

普通の良識人相手には、きちんと真摯に言葉を尽くして誠実さや思いやりをもって接するべきです。

それは間違いないですよ。

しかし、無法者に対しては別です。

「恐怖や武力でしか言う事を聞かない動物」だと思って接しないといけません。

もちろん、言葉の上では丁寧語で接するのですが、「コイツに手を出すと命が危ない」みたいな気持ちを相手に与える必要があると思いますよ。

実際に手を出すのは「絶対にダメ」ですし露骨な強迫を行うのは論外ですけど、精神面ではかなりの覚悟を持っていきたいものです。

割とそういった精神面で圧力って人間には伝わるものですよ。

まあ、なんか使い方が違いますけども、思いは通じるって感じですかね?

知らんけど。

、、、という事で、とりあえず「筋肉をとにかくつけていこう!!!」てことですな。

覚悟に関してはちょっとなって感じですが、体格なら頑張れば何とかできそうです。

無法者に対してはとにかく「威圧感」を意識していきたいものですな。

あと、筋トレするとストレス耐性が上がるというのもありますから、筋トレ頑張りましょう!!

おわりに


この記事は「理屈が通らないヤバい奴に対する最高の対処法は何だろうか??」と題しておおくりしました。

なんか、今回の記事は暴言が多くなってしまった気がしますね、、、、すいません。

ただ本当に思うんですよね、理不尽なクソ野郎には武力と恐怖しか通じないって。

話したってわからないので、手を出したらヤバいと思わせるように少なくとも筋トレくらいはしておきましょう。

ボディビルダーみたいにはなれずとも、努力すれば今よりも確実に筋骨隆々になれるはずです。

、、、わたしもガンバんなきゃなあ。

という事で、検討を祈りマウス

では!

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