『あつまれどうぶつの森島創造記第34話』きんのばらと家具への飢え。
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まずは、前回のおさらい。

前回のあらすじ

前回、グレンとしては衝撃的なことにシャールデンは何の報告もなしにたぬきちと結託しアイーダを島から追放した。

グレンは島の初期住民であるアイーダに少しばかりの友情?らしきものを持っていたため、この追放に対しては少々おこである。

引っ越しの準備をするアイーダからたぬきちの圧力があったことを聞き出したグレンは、その裏でシャールデンが暗躍している可能性を看破。

近々、彼女を尋問することに決めたのだった、、、。

ただ今の住民。

  • マーガレット
  • ガブリエル
  • フータ
  • しずえ
  • ルーシー
  • メリヤス
  • たもつ
  • リカルド
  • チャック
  • ブレンダ
  • オリビア
  • タケル

どうも、あつもりが楽しくてシャーないオニギリの中の人、紅蓮です。

今日もあつもりライフを満喫していきたいと思いやす!!

このシリーズは以下のような人のお役に立てるかと思う次第。

  • あつもりをこれから始めたい人
  • あつもりをもうすでに始めているけど島をどう作ったらいいかわからない人
  • 暇つぶしになる読み物を探している人

※多少時系列がおかしい点はご容赦を。

では、ゆるりとおおくりします。

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上手くいかねえもんよなあ、、、

しずえさんによると、今日はキャンプサイトに客が来ている模様。

グレンはキャンプサイトに来客があると毎回ワクワクするもんです。

なので、グレンは「今日は誰が来ているのかなあ」と思って早速キャンプサイトへ直行します。

途中で、メリヤスとあいさつを交わしキャンプサイトへ。

で、そこにいたのは、、、

「、、、、今回は見送ろうか、、、」

本当に中々ネコをはじめとしたグレンの好みのどうぶつたちはこないですねえ、、、。

まあ、一番来てほしいのはブーケとみすずなんですがね。

なかなか、上手くいかないものですなあ、、、。

少し気がそがれたグレンはあたりを散歩して気を紛らわします。

すると、ローランに遭遇。

今回もラグや壁紙等一通り購入しました。

でも、期待していたものは出ず。

「ラボのかべほしいわ、、、、」

最後の仕上げ?

さて、今日はいよいよ島の最後の仕上げ?として初の建築物撤去をします。

もちろん、ターゲットは「まるたのはし」です。

※撤去には10000ベルかかり、撤去が完了するのは申請から一日後。

これで今のところ思いつく限りの橋や坂は作り終えたので、今のところはひとまず満足です。

まあ、そのうちまた橋掛けたりするかもですけどねえ。

とにかくレシピが欲しい!

島の整備をするにあたって、橋や坂の建設はひとまず一段落ですがまだまだ島の整備は終わりません。

これからは「とにかくレシピと家具を増やさないといけない」ですね。

、、ということで、たもつの家に押しかけてレシピを強奪!

「つまれたほん」のレシピをゲット!!

「ふむ、、、、これはよいものをもらった」

そして、次はオリビアの家へ向かうと、オリビアも何か作っていた模様。

それは「もくせいサイドテーブル」でした。

ただ、残念ながらこれはもうすでに知っていた模様。

「残念、、、」

とはいえ、まあ今日も少し島の整備が進んでグレンは満足です。

同時刻、シャールデンはまた今日も楽しく拷問中でした。

遂に奇跡の花が、、、!

翌日、しずえさんは実にはっきりとぶった切ってきます。

笑顔なだけになんかこわいねえ、、、。

で、ポストを確認してみると、、

リカルドからの手紙が。

「!?、、、恋しておるのか?、、、リカルド、、、」

まさか、こんなことがあるとはびっくりです。

そんなこんなで採集をしにいくと、リカルドに遭遇。

今朝の手紙の内容が内容だっただけになんだか複雑な気分。

丸太の橋がちゃんと撤去されたかを確認しに行くと無事撤去済み。

「ふむ、、、これでよし」

そして、今日のレシピ。

あとは眷属たちから上納されたレシピもあり、「グレンはウハウハ。

そして、なんと、、、

「きんのばらが咲いていた!」

様子。

いやあ、長かった!!

正直、中々きんのばらが咲かないので「きんのばらなんてさかないんじゃね?」なんて思っていましたが、無事咲いてうれしいっすね。

「今日はついている!」

とにかく住民を訪問する!!

今日もとにかく住民宅を訪問してレシピの大量確保をしていきましょう。

、、、とはいっても、レシピは一日に3つ確保するのが限界なのでとにかく3つ確保できるように動くしかないですな。

ということで、住民の家を回っているとタケルから「ケトルベル」を確保。

そして、たもつからは「引っ越しダンボールM」をもらいました。

「たもつ、、、、なんでダンボール、、、?」

ちょっと、ダンボールの使い方は今思いつかないっすねえ、、、、。

まあ、とはいえレシピが増えたのはいいことですな。

とりま、たもつに感謝!

そして、ブレンダの家に行くとマーガレットもいた模様。

そして、衝撃の事実が、、、

「!!?、、、なんだって?、、、ノミだって??」

ちょっとこの発言にはびっくりです。

グレンは正直ブレンダがよくわからなくなってきました。

そんな困惑を持ちつつも今度はリカルド宅へ。

すると、「おうごんのはぐるま」のレシピをもらいまいました。

「これは使えるっ!!」とグレンは直感が走った模様。

一体何に使う気なんでしょう?

そろそろハロウィンだし、、、、

そして、明日からは10月。

そろそろ、ハロウィンの準備をしないといけないなって感じです。

ハロウィンイベントではかぼちゃを育てる必要があるようなので、かぼちゃを育てるための畑を作ります。

ただ、グレンは自分でかぼちゃを育てる気はないため、かぼちゃの栽培はたもつに全て任せることにしてとりあえず畑を作りました。

なんで、たもつが栽培担当になったかというとそれは、、、、

「作業着があまりにも似合っていたから」

です。

本当、それだけですわ。

ちゃんと担当者であるたもつの名を掲げてあるので、きちんと責任の所在は明らかになっていますね。

これで畑の準備はよし!

たもつ、、、きめえよwww

そして、夜。

たもつがグレンにあたらしいあだ名をつけてこようとしてきた模様。

ただ、そのあだ名というのが「おねえちゃん」、、、、

すこしまて、、、、ちょっと待て、、たもつ、、、、

「それはなんかキモい!!」

これはあかん!

何か知らんけど、たもつがいうと性犯罪の香りがする!!

うん、間違いない!!

、、、、ということで、たもつに少しアドバイスを。

「よし、汝。我を創造神と呼ぶがいい」

はい、ついにグレンは自分の素性をたもつにばらしたようです。

さて、今後グレンの正体に気が付く住民は他に何人いるんでしょうか、、、?

おわりに

今回は「『あつまれどうぶつの森島創造記第34話』きんのばらと家具への飢え」をおおくりしました。

今回、不要になったまるたの橋を撤去したことで島の整備にあたって今後やるべきことといえば、主にレシピや家具をたくさん集めて島の世界観を徹底させるように家具の製作や配置をていくことのみです。

また、10月になればハロウィンイベントもやってきますから、その準備も欠かせません。

さて、一体島は今後どんな風に変わっていくのか?

気が向いたら、あつもり専用垢のフォローもよろしく。

またね!

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